「今日のブログ、何書こう……」と、寝かしつけ後の暗い部屋でスマホを見つめていませんか?わかります、その気持ち。
毎日育児で手一杯なのに、いざ記事にしようとすると「特別なことが何もない」と感じてしまうんですよね。でも、読者が求めているのはキラキラした日常ではなく、あなたという一人の親の「生の声」なんです。
この記事では、ネタ切れを解消する50の具体例と、書き続けるためのコツをまとめました。
全部が正解とは言いませんが、一歩踏み出すヒントにはなるはずです。
私は「読者との距離を縮め、ファンを増やす」視点でまとめます。
※本記事は2026年2月時点の情報をもとに作成しています。
なぜ子育てブログのネタはすぐ尽きてしまうのか

毎日、朝から晩まで子供と向き合っているのに、書くことがない。この不思議な現象、実は多くのブロガーが経験していることなんです。
特別なイベントがないと記事にできない、と思い込んでいませんか?
なな子毎日公園とスーパーの往復だけで、ブログに書くようなキラキラした出来事なんて何もないんです……。



あんた、特別なこと探そうとしすぎやねん。読者はあんたの「普通」が知りたいんやで。
私はこの読者には、まず「昨日の自分」を救う記事を書くことをおすすめします。理由は、あなたが昨日悩んだことは、今日世界のどこかで誰かが悩んでいることだからです。結論から言うと、ネタは探すものではなく、目の前の日常に「名前をつける」ことで生まれます。
そういうことです。大きな感動や成功体験なんて、たまにでいい。むしろ、泥臭い日常にこそ価値があります。
「特別な出来事」を探しすぎていませんか?
誕生日や旅行、入園式といった大きなイベントは、確かに書きやすいです。でも、そういった行事は年に数回しかありませんよね。
毎日更新を目指すなら、もっとハードルを下げる必要があります。
たとえば、朝の着替えで子供が「この服はいやだ!」と泣き喚いた。
これだけで、立派なブログネタになります。どうやってなだめたのか、あるいは一緒に泣きたくなったのか。その時の感情をそのまま書けばいいんです。
- 感情の揺れ
- 些細な失敗
- 意外な発見
この3つを変えるだけで、日常の景色は一気にネタの宝庫に変わります。
特に「失敗」は、読者にとって最高の共感ポイントになるんです。
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日曜の夕方に感じる「あの絶望感」を描写する
日曜の17時頃、明日からの仕事や幼稚園の準備を考えながら、散らかったリビングを見て溜息をつく。
そんな瞬間、ありませんか?読者は、その「溜息の理由」に共感したいんです。完璧なタイムスケジュールより、納豆ご飯で済ませた夕飯の話の方が、よっぽど誰かの心を軽くします。
おしゃれなカフェの写真より、散らかった部屋の隅っこにある「子供の作品」の話の方が、親近感がわきますよね。
読者が求めているのは「共感」と「追体験」
育児ブログを読む人は、情報を探していると同時に「仲間」を探しています。自分だけが大変なんじゃないか、という不安を解消したいんです。だからこそ、あなたの「等身大の姿」を見せることが大事になります。
以前は、キラキラした育児日記が主流だと思っていました。でも、SNSで流れてくる「育児の理想と現実」の投稿に、何万もの「いいね」がついているのを見て考えが変わったんです。今は、綺麗事よりも本音の方が、読者の心に深く刺さると考えています。
- 本音を出す
- 弱音を吐く
- 失敗を笑う
これらを意識すると、記事に「人間味」が宿ります。読者はあなたの完璧さを見たいのではなく、自分と同じように悩みながら進む姿に勇気をもらいたいんです。
真夜中の授乳中にスマホで検索する時の気持ち
暗闇の中で、子供がようやく寝落ちした瞬間。
ふと「自分は何をしているんだろう」と孤独を感じる。そんな時、誰かのブログで「私も同じです」という言葉を見つけたら、どれだけ救われるでしょうか。
あなたが書くべきなのは、まさにその瞬間の感情です。
役に立つノウハウも大切ですが、それ以上に「一人じゃないんだ」と思わせてくれる文章には、強い力があります。難しい言葉はいりません。
ただ、その時の体温を文字に乗せてみてください。
【保存版】子育てブログネタ具体例50選


ここからは、具体的にどんなことを書けばいいのか、カテゴリー別に紹介します。
ネタに困ったときは、このリストを上から順に眺めてみてください。
きっと「あ、これなら書けるかも」というものが見つかるはずです。



50個も!これだけあれば、しばらくはネタに困らなさそうですね。



せやで。でも全部を詳しく書こうと思わんでええ。まずは一言からや。
迷ったら、まずは「年齢別の成長記録」から手をつけてみてください。
理由は、子供の成長は日々止まらないので、常に新しいネタが供給されるからです。私なら、まず今の子供の「おもしろ発言」をメモすることから始めます。
正直、ネタ出しは慣れです。最初は時間がかかっても、続けていくうちに「あ、これブログに書こう」というアンテナが勝手に立つようになりますよ。
【年齢別】成長記録や育児の悩みネタ
子供の年齢によって、悩みは刻々と変化します。その変化そのものをコンテンツにしていきます。過去の記事を振り返ることで、読者は「このブログと一緒に成長している」感覚を持ってくれます。
- 0歳の授乳
- 2歳のイヤ
- 5歳の質問
年齢ごとの節目だけでなく、その間の「何でもない時期」の変化に注目してください。
昨日できなかったことが今日できた、という小さな感動は、親にとって最大の関心事です。
【乳児期】10個のネタアイデア
1. 初めて寝返りをした日のドタバタ劇。
2. 夜泣き対策で試して全滅した方法。3. 離乳食を一口も食べてくれなかった日のメニュー。4. おむつ替え中に起きた「大惨事」の思い出。
5. 抱っこ紐選びで迷いに迷った理由。6. 赤ちゃんの匂いを嗅ぐと落ち着くという不思議。
7. 予防接種の帰りに自分にご褒美を買った話。8. 初めての「ママ」という発言(空耳かもしれないけど)。
9. ベビー服のサイズアウトが早すぎて泣ける件。
10. 寝顔を見ている時だけは天使だと思える瞬間。
【幼児期】10個のネタアイデア
11. イヤイヤ期で道端に転がられた時の対処法。
12. トイレトレーニングが全然進まなくて焦った話。13. 子供が言い間違えている可愛い言葉集。
14. 公園で知らない子と友達になっていた驚き。
15. お気に入りのぬいぐるみがないと眠れない夜。16. 自分で服を選ばせたらとんでもない格好になった日。
17. 幼稚園・保育園の入園準備で名前書きに疲れた話。
18. 初めてのおつかい(風)な買い物体験。19. 好き嫌いが激しくて「白いご飯」しか食べない悩み。
20. 登園拒否された朝、仕事に行かなきゃいけない葛藤。
【小学生】10個のネタアイデア
21. 宿題をやらせるための「あの手この手」。
22. ランドセルの色が派手すぎて驚いた話。
23. 初めて一人で友達の家に行った日の緊張。
24. 夏休みの自由研究をギリギリまで放置した結果。25. 習い事を辞めたいと言われた時の親の心境。
26. 反抗期が始まったかな?と感じた小さな変化。27. 運動会で我が子を見失って焦った思い出。28. 学校のプリントがカバンの底から発掘された日。
29. 親子の会話でジェネレーションギャップを感じた瞬間。
30. 成長して手が離れていく寂しさと、少しの開放感。
【お役立ち】買ってよかった育児グッズや時短術
読者は常に「もっと楽になりたい」と思っています。
あなたが実際に使って良かったもの、試して効果があった方法は、とても価値のある情報です。
候補として「芸能人の育児ニュースへの感想」も考えられますが、今回はあえて外しました。理由は、一時的なアクセスは稼げても、あなたのファンを増やすことには繋がりにくいからです。それよりも、あなたの生活に密着した「道具」の話をしましょう。
- デメリット
- リアルな価格
- 意外な使い方
良いところばかり書くと、かえって怪しまれます。「ここはイマイチだった」という本音を混ぜることで、記事の信頼性は一気に高まります。
正直、それが一番の差別化です。
【育児グッズ・家事】10個のネタアイデア
31. 100均で買って意外と長持ちしているおもちゃ。
32. 高かったけど元が取れた「神」育児家電。
33. 時短料理のために常備している冷凍食品。34. 子供が靴を自分で履けるようになる便利グッズ。
35. 散らかったおもちゃを一瞬で片付ける収納術。36. 忙しい朝を乗り切るための「ルーティン」公開。
37. 風邪を引いた時に備えておくべき神アイテム。
38. 買って後悔した「おしゃれだけど使いにくい」服。39. 雨の日の室内遊びを乗り切るためのアイデア。40. 夫婦の家事分担を円滑にするためのアプリ活用。
キッチンで「もう無理」と思った時に救われたもの
夕飯の準備中、足元で子供に泣かれ、コンロからはお湯が吹きこぼれる。
そんな絶望的な状況で、あなたを救ってくれたものは何ですか?それがたとえ「市販のミートボール」や「YouTubeの動画」だったとしても、立派な救世主です。完璧な手作り料理のレシピより、「これさえあれば10分で夕飯が終わる」という情報のほうが、切実に求められています。あなたの「手抜き」を肯定してくれる文章は、同じように自分を責めている誰かの心を救います。
【リアルな日常】失敗談や夫婦の形
ブログの「熱量」が最も高まるのが、このカテゴリーです。
綺麗な思い出よりも、泥臭い葛藤や失敗談の方が、読者は「自分だけじゃない」と安心します。あえてカッコ悪い部分を晒してみるのが近道です。
- 夫婦の喧嘩
- 自分の不甲斐なさ
- ワーママの限界
これらを書くときは、誰かを攻撃するのではなく「自分の感情の変化」に絞っててください。
そうすることで、愚痴ではなく共感を呼ぶコンテンツに昇華できます。ここが腕の見せ所です。
【日常・マインド】10個のネタアイデア
41. 子供を叱りすぎて自己嫌悪に陥った夜の過ごし方。42. パパへの不満が爆発した後の「仲直りの儀式」。
43. ワンオペ育児で限界を感じた時に逃げ込んだ場所。44. 自分の趣味の時間を確保するためにやめたこと。
45. ワーママとして仕事と家庭のバランスに悩む本音。46. 他のママ友と比べて落ち込んでしまった時の立ち直り方。47. 子供が寝た後の「一人時間」の至福の過ごし方。
48. 育児書を読んで「そんなの無理!」と突っ込んだ話。
49. 昔の自分に教えてあげたい「育児の肩の抜き方」。
50. 結局、子供の笑顔があれば全部チャラになるという結論。
職場復帰直前、保育園の門の前で立ち止まった日
「本当に預けてまで働く意味があるのかな」と、葛藤したことはありませんか?多くのワーママが経験する、あの胸が締め付けられるような感覚。
それを言葉にしてみてください。
正解なんてありません。ただ、あなたがその時どう感じ、どうやって一歩を踏み出したのか。そのプロセスそのものが、これから復帰を迎える誰かの道標になります。
強い言葉で励ます必要はありません。
ただ「私もそうだったよ」と隣に座るような文章を書いてみてください。
読まれる子育てブログにするための書き方のポイント
ネタが決まったら、次は「どう書くか」です。せっかく良いネタがあっても、読者に届かなければもったいないですよね。
ここでは、少しの工夫でクリック率や読了率を上げるコツをお伝えします。



書き方ひとつでそんなに変わるんですか?



当たり前やん。中身が良くても、見た目が悪かったら誰も手に取ってくれへんで。
結論から言うと、タイトルには「具体的なベネフィット」と「感情」の両方を入れてください。理由は、人は論理で納得し、感情で動くからです。迷ったら「誰の、どんな悩みを解決するか」を問い直してみるのが近道です。
そういうことです。テクニックも大事ですが、最後は「読みやすさ」という優しさが重要になります。スマホで読まれることを心がけて、適度に改行を入れてくださいね。
思わずクリックしたくなるタイトルの付け方
タイトルはブログの「顔」です。
ここで興味を持ってもらえなければ、本文を読んでもらうことはできません。
でも、煽りすぎるのは逆効果。
誠実さと期待感のバランスが大事です。
- 数字を入れる
- ターゲットを絞る
- ギャップを作る
たとえば「育児グッズの紹介」よりも「ワンオペ育児を救った!3000円以下の神グッズ3選」の方が、ターゲットが明確でクリックしたくなります。具体的な数字は、説得力を生みますね。
検索キーワードを心がけて「見つけてもらえる」記事へ
ただ、ここで一つ注意点があります。上位サイトの多くは「検索キーワードを狙ったSEO記事」を推奨しています。もちろんそれは正しいのですが、すべてをSEOに寄せすぎると、あなたの「人間味」が消えてしまうリスクがあるんです。
特に子育てブログの場合、完璧な解説記事よりも「私の場合はこうだった」という、条件分岐のある視点の方が喜ばれます。たとえば、「一般的にはAが良いとされるけど、マンション暮らしで収納が少ない我が家ではBの方が正解だった」といった、独自の環境に合わせた結論を出すことです。これが、AIには書けない「生きた情報」になります。
写真やイラストを使って親しみやすさを演出する
文字だけの記事は、忙しい育児の合間に読むには少し重いです。
視覚的に情報を補うことで、読者の負担を減らしましょう。
完璧な写真である必要はありません。
- 日常の断片
- 子供の描いた絵
- 失敗した料理
プロのような綺麗な写真より、少し生活感のある写真の方が「この人も同じ生活をしているんだ」という安心感に繋がります。顔出しが不安な場合は、手元や足元、小物だけでも十分伝わりますよ。
おしゃれなフィルターよりも「伝えたいこと」を優先する
SNS映えするようなキラキラした写真を目指すと、かえって疲れてしまいます。
大事なのは、その写真が文章の内容を補強しているかどうかです。
たとえば「離乳食を食べない」という記事なら、ひっくり返されたお皿の写真を一枚載せるだけで、1000文字の愚痴よりも雄弁に状況を語ってくれます。写真もネタの一部だと考えて、気負わずにシャッターを切ってみてください。その一枚が、読者との距離をぐっと縮めてくれるはずです。
ネタ切れを未然に防ぐ!継続的に更新するための習慣
ブログを続ける上で最大の敵は「ネタ切れによるモチベーションの低下」です。そうならないために、日常生活の中で自然にネタが溜まる仕組みを作っておきましょう。



仕組み化……。難しそうだけど、私にできるかな。



難しく考えんでええ。スマホ一台あれば誰でもできることや。
私は、ネタ切れを防ぐには「インプットの質を変える」ことをおすすめします。
理由は、何も入ってこない状態では、出すものもなくなってしまうからです。
結論として、スマホのメモ帳を最強の相棒にしてください。
正直、記憶力には頼らない方がいいです。育児中の脳内は常にフル回転なので、良いアイデアも一瞬で消えてしまいます。
その場でメモ、が鉄則ですよ。
スマホのメモ帳を活用した「ネタ帳」の作り方
「後で書こう」は、ブログ界で最も信用できない言葉の一つです。思いついた瞬間に、キーワードだけでもいいのでメモしておきましょう。
それが数日後のあなたを救います。
- 感情が動いた時
- 子供の面白い行動
- 自分が困ったこと
メモの段階では、文章を整える必要はありません。「〇〇公園 トイレ狭い」「パパ 靴下脱ぎっぱなし イラッ」といった殴り書きでOKです。
これらが、記事の種になります。
買い物リストの横に「ブログの種」を忍ばせる
スーパーで「あ、卵買わなきゃ」と思った時、ふと隣で子供が陳列棚をじっと見つめている。
その眼差しに何を感じたか。買い物メモのついでに、一言だけ添えておいてください。
夜、パソコンの前に座って「何を書こう」と悩む時間は、実は一番もったいない時間です。ネタ帳があれば、あとはそれを膨らませるだけ。
書く作業と、考える作業を切り離す。これが、忙しい親がブログを続けるための最大の秘訣です。
自分を追い込まず、メモに頼る勇気を持ってくださいね。
過去記事のリライトやまとめ記事でコンテンツを有効活用する
新しい記事を書き続けることだけが、ブログ運営ではありません。
過去に書いた記事は、あなたの財産です。それを磨き直したり、組み合わせたりすることで、新しい価値が生まれます。
- 人気記事の追記
- カテゴリーまとめ
- 1年前との比較
「1年前はこんなことで悩んでいたんだな」という振り返り記事は、長く読んでくれているファンにとって嬉しいコンテンツになります。
また、自分自身の成長を感じるきっかけにもなりますね。
「あの時の自分」に今の自分から返事を書く
2年前に書いた「夜泣きが辛い」という記事。今のあなたなら、当時の自分にどんな言葉をかけてあげますか?「大丈夫、あと半年もすれば朝まで寝てくれるようになるよ」というアドバイスを追記するだけで、その記事は情報の鮮度を取り戻します。
過去の苦労を今の自分が救いに行く。
そんなリライトは、読者にとってもとても希望を感じる内容になります。新記事を書く気力が湧かない日は、過去の自分と対話するつもりで、古い記事を読み返してみてください。
そこには必ず、新しい発見があるはずです。
よくある質問
- 特別な行事がない日でも、ブログのネタを見つけるコツはありますか?
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記事では、大きなイベントよりも「日常の些細な出来事」に注目することを勧めています。子供の着替えでのぐずりや、親自身の感情の揺れ、失敗談などをそのまま書くだけで立派なネタになります。キラキラした日常ではなく、一人の親としての等身大の「生の声」こそが、読者の共感を生むポイントになります。
- 読者に親近感を持ってもらい、ファンを増やすにはどう書けば良いですか?
-
読者は役立つ情報だけでなく、自分と同じ悩みを持つ「仲間」を探しています。そのため、完璧な姿を見せるよりも、本音を出したり弱音を吐いたり、失敗を笑いに変えたりする「人間味」のある記事が心に刺さります。「昨日の自分」が悩んでいたことを解決するような、過去の自分を救う視点で書くのがおすすめです。
- ネタ切れを防ぐために、具体的に何から書き始めるのがおすすめですか?
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まずは「年齢別の成長記録」から手をつけるのがおすすめです。子供の成長は止まらないため、常に新しいネタが供給されるからです。今の子供の「おもしろ発言」をメモしたり、昨日できなかったことが今日できたという小さな感動を文字にしたりすることから始めて、日常にネタを見つけるアンテナを育てていきましょう。
まとめ


子育てブログのネタ探し、少しは気が楽になったでしょうか。
50の具体例を挙げましたが、これらはあくまで「きっかけ」に過ぎません。
一番大事なのは、あなたが感じたこと、経験したことを、あなた自身の言葉で綴ることです。
正解は人それぞれだと思います。毎日更新が正解の人もいれば、月に一度、渾身の記事を書くのが合っている人もいます。
ただ、この記事があなたの「書きたい」という気持ちを少しでも後押しできたなら、それで十分です。
私の経験がすべてではないので、他の人のブログも見て、自分に合ったスタイルを探してみてください。
完璧を目指さず、まずは今日あったことを一行だけ、メモすることから始めてみませんか?
以上です。何か一つでも、あなたのブログ運営の参考になっていれば幸いです。
無理せず、楽しみながら続けていきましょうね。
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今回の記事で分からないものは質問どうぞ!少しずつ頑張ろう!!